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やあやあ神戸 神戸の小学校 廃校小学校 現在湊小学校に統合 |
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東川崎小学校 |
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やあやあ神戸 東川崎小学校 |
活気のある町やあやあ神戸を創りましょう |
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やあやあ神戸
探偵小説作家横溝正史先生も東川崎尋常小学校を卒業(東川崎町7丁目に居住)されました。 |
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下の文集を見てメールをくれた方を紹介します。 |
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やあやあ神戸
ハーバーランド西方神戸駅10分 |
(先生方のお言葉) |
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卒業生のお別れのことば(福田学級)
・なごりの小学校 おわかれ やさしい先生 さようなら 石川晴久(石川晴久の洋画教室) ・友達ともさようなら 先生ともおわかれになった 荒木冨美子 ・楽しかった3年間もおわりにちかづいた 友達よさおうなら 先生さようなら 小林しげ子 ・心は太陽のように太陽は心のようにその人のひとみをいのることである 百々孝子 ・たのしかった六年間 もうおわかれ 牧の瀬武美 ・赤ハイヒールをはいて社会生活よ 平沢正恵 ・小学校よさようなら 友よさようなら 小金幸子 ・教室も机も さようなら 谷口文明(やあやあ神戸制作担当)活気のある町やあやあ神戸を創りましょう ・小学校は終わったがこれからがかんじんだがんばるぞ 堂上英隆 ・みんなと勉強し遊んだ6年間、この6年間の思いでは一生ないだろう 楽しかった6年間 山口考興 ・われらの母校 東川崎小学校よ 恩師よ 友人よ さらば さらば 藪下忍 ・中学校 高校 いや6年までの は苦しいけれど楽しみは大きい 青木和子 (ガリ版のため字が見えない) ・私のだいじな友達よさらば いつも希望をもって正しい道を進もう 金 花子 ・小学校ももうすぐ終わりだ 中学校が楽しみだ 広瀬博史 ・もう6年生も終わりだ 春には新しい1年生 菅野良夫 ・私達いつまでも明るい希望をもって正しい道を進もう 河野和子 ・六年間のアルバム 開けてみれば 楽しい事が浮かんでくる 小門政雄 ・小学校に向かって さようなら 長尾美恵子 ・先生 仲良しの友よ さようなら 私達の母校よさようなら 勇気と希望をもって第2の道へ さあ行こう 高橋誠子 ・私の友よ さようなら この6年間悲しい事やうれしいのももうおしまいだ 学校よさようなら 川野和子 ・東川崎小学校よ さらば 江間智子 ・この夜空の星より 希望をたくさん持って進もう 伊吹唯男 ・もうすぐ小学校ともおわかれだ あのやさしかった先生ともおわかれだ。校庭よさようなら 堀江好子 ・いよいよ卒業である もう母校へ来ても勉強出来ぬ 母校よさらば 友よさらば 内藤 滋 ・われらの小学校よ さらば 川田義明 ・過ぎさった六年間 思いで多いこの年月よさようなら 細川正義 ・みなさん 希望をもって。先生 教室よさようなら 吉田純子 ・ぼくは友人と別れても ぼくは正しい心を持って生きて行く 十年後にはみんなと会おう 吉田 章 ・明るい希望をもって まっすぐ歩くようにいのっています 松浦しのぶ ・小学校 さらば 木村文代 ・小学校最後の教室よ 机 いす さようなら 池坊富雄 ・小学校よさらば 友達よさらば 中学校よ早く来い 湯本隆延 ・修学旅行 運動会 学芸会 楽しみを与えてくれた小学校よ さようなら 先生よ さようなら 西田満雄 ・心に太陽をかがやかせ 勇気と希望にみちて 第二の道へ 前田富貴子 ・勇気と希望をもって 第二の学校へ 植芝信子 ・第二の道へ希望と勇気とやさしさを持って 六年間の勉強をむだにせずに進もう 権根秀代 ・勇気と希望にみちて第一歩。だが これから始まるのだ 森祐子 ・学校よ教室よ先生よ さようなら 植木よ、すくすくとのびよ 私も植木と同じようにのびるのだ 井原ヤス子 ・第二の世界はわれらを招く 本多照美 ・いつまでも 勇気と希望をもって 山本公子 ・花のように美しく いつまでも散らぬように 立派に成長していこう 唐田邦子 ・東川崎小学校よ なごりおしき六年間 面栄一郎 ・学校よ 教室よ さらば さらば 池田豊子 卒業生のお別れのことば(家現学級) ・ぼくたちが長い間くらした運動場よ さようなら 安藤忠昭 ・先生にはいろいろお世話になった だが十年後の先生は? 井上一郎 ・六年間お世話になった小学校よさよおなら 小川正美 ・すみきった青空に小学校時代は去って行く 河内 猛(和田防渡船 河内渡船) ・僕は小川の水のようにどんどん進んで行くのだ 郡 一彦 ・よそ見せず道草しないで目的に向かって一歩一歩進んで行こう 小金哲夫 ・川の水のように流れ去った六年間これからも希望と勇気を持とう 小島芳彦 ・ほたるの光 まどの雪 小堂安夫 ・思いでの六年間よさようなら 坂本則康 ・いろいろと学校にお世話になりました 先生さようなら 菅野敏雄 ・ゆめのようにすぎさった六年間二度と帰ってこない思いでは深い・・・・六年間 ああもう卒業 立原正彦 ・人間の一念はは大きい しかし それをするには努力と意志が必要である 茶谷忠也 ・友よ 母校よ さようなら 長井保男 ・先生長い間ありがとうございました もうぼくは卒業です お元気でさようなら 橋本昭夫 ・長い六年間おせわになった母校よ 恩師よ やさしき友よ さようなら 平田賢治 ・色々のよい思い出をくれた学校よさようなら 広瀬隆一 ・先生この2年間ありがとうございました 先生お元気で 日高徳枝 ・どこに風がふくという顔をして 時々いたずらをする。 堀 順次 ・友よ 母校よ さようなら 松村章 ・もうすぐ小学校ともお別れだ もうすこしでいいから小学校で勉強がしたいと思ってしかたがない 三好信雄 ・もう2度とこない1年生 母校ともお別れだ 三始泰征 ・つくえ君 きみにはごんたをしなかったね もうすぐお別れだね 山岡長生 ・やるときは時計のようにやると早くも六年間がすぎさった 藪西 旭 ・私は今限りない希望をもっている その希望をもって卒業するのだ 明 鈴子 ・夢と希望をもって進んで行きましょう 尼子明美 ・川の流れのようにすうっと流れ去った六年間 二度と来ない六年間 青木節子 ・教室よ 学校よ 見るたび六年間の思い出がうかぶ 入江静代 ・卒業 私の第一の母校から別れ行く日 第二の学業の道へ進む日です 宇野鈴江 ・妹 弟 さようなら 私は中学校で一生懸命やります 上田典子 ・長かった六年間 短かった六年間 これからがんばろう。 岡本栄子 ・夢のように過ぎ去った六年間 思いでは永遠に残ってる 江尻恵子 ・小学校時代は終わった けれども小学校の思いでは永久に残っている 長田祥子 ・夢のごとくすぎさった六年間 私にとって思いでは母校なり 小松原エミ ・思いで多い小学校生活は もう二度とできるものではない 勝 美子 ・ドッジ・ボール さようなら きみを土の上になげたこと。 加藤きさ子 ・木の間より見える青空 六年間の楽しい思いでよ 希望に燃ゆるその心 行こう 行こう未来の空へ 加藤博子 ・思いで深い友よ 学校よさようなら 川田恭子 ・川の流れと同じように過ぎ去った六年間 思えばさびしい 岸田和枝 ・いつも明るく 心に太陽を持って 勇気と希望にもえて 進もう 高馬淑恵 ・小川の水が流れて行くように過ぎ去った六年間 もう二度と来ない 釣谷朝子 ・ゆめにえがいていた六年間も終わった つぎは中学校への道を進もう 島田美代子 ・サアーと風が吹くように 過ぎてしまった六年間 まるで夢のようだ 原民子 ・なつかしき校門と もうお別れだ のびゆく私たちのすがたを いつまでも見ていてね 松木雅子 ・いやだった六年間 楽しかった六年間 これからも希望と努力を持って 進んで行こう 三倉武夫 ・楽しかった六年間 でも自分の希望をすてないで 上の学校へ進んで下さい 南順子 ・ せば 二度ともどれぬ小学校 楽しかった小学校よ さようなら 宮本栄子(字が切れてわかりません) ・煙突からけむりが出る 大空にゆうゆうと 今日まで私達は育って来た 竹の皮を二枚はぐ時がきた 村上左智子 ・古い道は過ぎた こんどは新しい道だ どんな生活で生きて行くだろう 桃津節子 |
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